渋谷アイシン「はるか」の実態

【今回の店舗】
「渋谷アイシン」

【時間と金額】
90分9000円
ルーム代無し
指名なしフリー
総額9000円

【お嬢】
「はるか」

【年齢】
「店舗年齢」 25歳
「実年齢」 不明
「見た目年齢」 20代半ば〜後半

【スタイル】
「スタイル普通・Bカップ・お腹普通」

【サービス】
「事務的」

【裏返し】
「なし」

【プレイ内容】
渋谷に滞在することが多い筆者。
「渋谷アイシン」は過去に何度も利用している。
美味しい思いもさせて頂いた。
しかし最近の評判はイマイチ。
噂よりも実体験が一番。

渋谷駅から徒歩5分以上かかる。
昔あったドンキホーテの近くに
「渋谷アイシン」は営業している。
新宿に「新宿アクアマリン」という姉妹店がある。
以前渋谷にも「渋谷アクアマリン」があったが、
いつの間にか営業していない。

「渋谷アイシン」の入り口は狭め。
入り口に小さめの椅子2脚と小さいテーブル1つ。
奥に受付がある。
店員さんは男性で日本人じゃない感じ。
ただ日本語は問題ないので、
受付でコースを伝え料金を支払う。
言えば領収書ももらえる。

待ち時間なくすぐに案内出来るとの事。
部屋へと案内される。
店内は暗く部屋は壁で区切られているが、
天井は繋がっている。
2畳ないぐらいの部屋が5〜6ぐらい。
嬢の待機部屋にもなっている感じ。
平日の昼間という事で筆者以外の客はいない。

部屋に入ると1〜2分ぐらいで
「はるか」が挨拶して来た。
若い感じでスタイルも悪くない。
ただ服装はキャミソールだが色気が感じられない。
早速服を脱ぐように指示され紙パンツを渡される。
過去も利用しているが紙パンツはほぼ必須。

紙パンツを履き待機していると「はるか」が、
洗体ルームへと連れて行ってくれる。
まずはうつ伏せからスタート。
肩→背中→腰→お尻→足
といった流れ。
お尻・股間周りに手が伸びるがキワキワ度はゼロ。
もちろん筆者のブツは反応しない。

流れで仰向けに。
多少目が合い会話をするがガードは固そう。
お尻をタッチしようとするが躱される。
胸には手が届かない。
胸→お腹→足→股間付近
だったがブツには一切触らない。
この後の展開が怖い。
特に気持ちいという感じはなく、
本当に洗ってもらっただけ。
時間的には15分ぐらい。

一応拭きアシストはありで部屋へと戻る。
流れの通りうつ伏せマッサージ開始。
力が弱くあまり気持ちよくない。
途中にはアクビの声も。。。
若干適当感が伝わるが我慢しておく。
肩→背中→腰→お尻→足
を15分ぐらいで終え、
「はるか」に
「オイルかパウダーどっちが良い?」
と聞かれ「パウダーで」と。

パウダーもゾワゾワ感はなく、
ただ撫でているだけ。
むしろ気持ち悪くなりそうだった。
パウダーは10分ぐらいで終わる。
キワキワもない。

ようやく仰向けに。
目が合うのでKを求めてみる。
恥ずかしいからNGだと。
それならと胸へのタッチ。
「ダメよ!」の一言。
お尻へと手を伸ばすが、
「くすぐったいからだめよ!」
筆者はここで撃沈。
タッチは諦める。
トータル寛容度はゼロと判定。

そして股間への触りも全くゼロ。
痺れを切らし筆者から別途料金の提案をしてみる。
「別途料金はないしハンドとかやっていない、
自分でするなら良いよ。私出て行くから」
という一番要らない言葉が帰って来た。

潔く諦めシャワーへといく。
最後は拭きアシストなく部屋へ戻り服をきる。

一応見送りされるが気持ちはない。
スッキリしないままお店を後にした。

【総評】
渋谷アイシンは半年ぐらい前に比べ、
かなり寛容度・サービスが低下している。
嬢の見た目レベルは決して悪くないが、
このサービスレベルはかなり厳しい。

最低でもハンドはほぼデフォだったのに、
今回はタッチすらなし。
ネットの評判をみると、
「はるか」だけではないだろう。
おそらくほとんどの嬢がこれぐらいのサービス。

渋谷アイシンのひと昔前はよかった。
今はいないがDK・合体ができた嬢が在籍していた。
東京オリンピックの浄化運動が原因だろう。
恐らく再訪はなし。
ただ嬢は若くて綺麗めが多いので、
健全なマッサージを希望する方は行けば良い。