意外とサービス良し!ラブリーハート大久保別館「ミカ」

【今回の店舗】
「ラブリーハート大久保別館」

【時間と金額】
120分10000円
シーツ代500円
指名なし
ルーム代 なし
総額 10500円

【お嬢】
「ミカ」

【年齢】
「店舗年齢」 21歳
「実年齢」 不明
「見た目年齢」 20代半ば〜後半

【スタイル】
「良い・Cカップ・お腹ちょいポコ」

【サービス】
「機械的・寛容度普通」

【裏返し】
「あり」

【プレイ内容】
今回はラブリーハート系列の、
「ラブリーハート大久保別館」の体験。
システムは他店舗と同じ。
特に記載するものはない。

ラブリーハート大久保本店よりも駅から近いぐらい。
大久保駅北口改札から徒歩1分。
エステ系のお店が入ってるビルの3階。
正直昼間は入りにくい。
15時ぐらいで筆者は遠慮なく入るが。

店内に入ると受付・ソフォー・下駄箱がある。
受付は女性だった。
過去に利用があるので、
「ネットの120分コースフリーで」
と告げる。
女の子は数人いるみたいだった。

部屋と案内されるが暗い。
幾つか部屋は区切られている。
ただ正確な部屋数はわからない。
部屋に到着後1分ぐらいで「ミカ」がくる。
スタイルは良くキャミソールがセクシーだ。
胸もCかDはありそう。
ただ残念なのが寝起きなのかかなり無愛想。
もしくは指名しなかったからか。

「ミカ」は笑うと可愛いのに勿体無い。
あとに記述するが、
会話が弾んでくるとかなり良い子。
日本語も問題ない。
それはまだ先の話。

早速全裸になるように言われ、
紙パンツを渡される。
一応腰にタオルを巻き洗体ルームへ。
この時点ではビックリするぐらい無愛想。
色々諦めていた。
こんな状況なので洗体も適当。

うつ伏せになるように言われ、
肩→背中→お尻→足→股間付近
だったがかなり適当な感じ。
股間付近は若干気持ちよかったが。

仰向けになると「ミカ」とようやく目が合う。
せっかくなので色々話をふる。
最初は適当な返答だったが次第に普通に。
少しは和んだのだろうか。
胸→お腹→足→股間
なぜか股間周りは上手い。
筆者にブツは元気になる。
「ミカ」は少し微笑みながら上下運動。
セクシーキャミソールから見える胸を見て、
1回目のフィニッシュ。

シャワーで後処理をしてくれる。
拭きアシストはありだった。
部屋に戻る時には手も繋いでくれた。
体が起きて来たのか機嫌が良くなったのか。

部屋に戻るといきなり「ミカ」をハグしてみる。
笑いながら受け入れてくれた。
更にKを試みるがサッと交わされる、
半ば強引にうつ伏せにされる。

一応マッサージをしてくれる。
ただ力が弱くツボもハマってない。
マッサージを受けながら会話をしていく。
マッサージは終わりパウダーへ。
筆者はオイルが好きではないので、
なるべくパウダーをお願いしている。

これが意外に上手い。
フェザータッチを心得ている。
背中→お尻→股間へと。
1回フィニッシュしてたが、
「ミカ」のフェザータッチで腰が浮く。
それが嬉しかったのかドンドン責めてくる。

良い感じなった所で「ミカ」は出ていく。
残念な気持ちになりながらも部屋で待機。
「ミカ」はホットタオルを持って戻って来た。
タオルでパウダーを拭き取ると仰向けに。

ここからは筆者のペースへ。
目が合うので会話をしながらブラチチタッチ。
少し照れながらも大丈夫。
それでは生チチへ。
感触は良い。
肌感も良く柔らかい。
しかし敏感な部分はダメだった。
何度か試みるも上手く交わされる。

「ミカ」のハンドが次第に股間へ。
絶妙なハンド。
2回目だがかなり元気な筆者のブツ。
なんとか「ミカ」を添い寝させ、
「ミカ」の下半身へと侵入。
布上からは大丈夫だった。
サワサワしながら直に触ろうとする。
軽くは大丈夫だったが指入れはダメとのこと。

この時点でKは大丈夫。
DKをしながら添い寝でイチャイチャタイム。
流れで合体できると思い、
筆者にブツを「ミカ」にあててみる。
急に股ガード。
侵入は阻止された。
急ぎすぎたのかもしれない。

そんなやりとりをしながらハンドでフィニッシュ。
興奮度が高く合体まで我慢できなかった。
この時点で「ミカ」とはかなり良い感じ。
小声で
「次は合体しても良いかも」
的なことを囁かれる。
次回より今が良かったのだが。
楽しみはとっておこう。

シャワーへ一緒にいき軽く流す。
拭きアシストはあり。
また部屋に戻るときは恋人繋ぎで。
服を着て受付に。
部屋内で軽いDKをして「ミカ」に挨拶。
前半は死んでいたような状態だったが、
後半はかなり楽しめた。

【総評】
最初はどうなることかと思ったが、
終わってみれば満足。
勿論合体はしたかったが、
次回に期待ということで。

ラブリーハート大久保別館にも魔物が住んでいる。
フリーの指名なしで「ミカ」に入れたのは、
かなりラッキーだったかもしれない。
魔物には直接入ったことはないが、
すれ違いに2人ほどかなり大柄な嬢が。

「ミカ」には再訪しようと思う。
ただこのサイトを見て「ミカ」に入るのは、
筆者的にオススメはしない。
人にもよるだろうが、
基本はかなり無愛想だからだ。

上手くフィーリングが、
合えば筆者のような体験もできるだろう。
入る際には会話を楽しませる事を念頭に。
そうすれば、
自分もより一層楽しめるだろう。