蒲田「アロマゴールデン Aroma Golden」ララへの再訪

【今回の店舗】
蒲田「アロマゴールデン Aroma Golden

【時間と金額】
90分9000円
指名なし 1000円
ルーム代なし
総額 10000円

【お嬢】
「ララ」

【年齢】
「店舗年齢」 22才
「実年齢」 不明
「見た目年齢」 20代半ば〜後半

【スタイル】
「細め・ Bカップ以上・お腹普通」

【サービス】
「愛想良い・寛容高め」

【裏返し】
「あっても良い」

【プレイ内容】

久しぶりの投稿になる。
いろんな店舗に行ってるが投稿がやや面倒になってしまい。
少し気分も変わったので溜めていたモノを吐き出す事に。

私用で蒲田方面をうろうろ。
時間もあるし久しぶりに訪問してみる事に。
どのお店に行くか考えながら、
馴染みの店をいくつか回る。
しかしタイミングが悪いのか、
そのお店も待ち時間があった。

仕方なく「アロマゴールデン Aroma Golden」へ。
前回のララでも良かったのだが、
別の嬢も体験してみたかった。
ただインターフォンを鳴らすと、
ララがお出迎え。

久しぶりね!
と言われ他の嬢は諦める。
流石に面等向かって他の嬢とは言えない。
流れのまま受付し、
ララ指名で90分9000円のコースで。
勿論指名料は掛かる。。

出勤したばかりなのか私服だった。
かなり地味な感じで色気はない。
少し準備するから待ってねと。
5分ほど受付のソファーで待機。

着替え終わると部屋へと案内される。
前回も伝えたかもしれないが、
部屋は比較的広くて綺麗。
あくまで他の店舗に比べてという意味で。

服を脱ぐように指示される。
前回は紙パンツ着用だったが、
今回は全裸。
ララは照れながらも腰にタオルを巻いてくれる。
セルフシャワーで拭きアシストはあり。

再度腰にタオルを巻いて部屋に戻る。
一応うつ伏せの指示。
ただ前回の続きを試したかったので、
うつ伏せのにはならずに布団に座る。

ララは少し戸惑いながらも筆者にハグされる。
そのまま軽くKをしながら徐々にDKへ。
マッサージは?と聞かれるが無言で続ける。
自然とハンドは小ぶりな胸へ。

Bあるかないかのサイズ。
ただ触り心地は良い。
キャミ上から触りながら徐々に直へ。
敏感な部分も責める。
コリコリと固くなっているのが分かる。
ララも興奮しているのだろう。

面倒なのでブラのホックを外し、
ブラを剥ぎ取る。
一応キャミは着せたまま。
キャミを捲りあげながら、
敏感な部分を舌で可愛がる。
ララは少し声を漏らしながら気持ちよさそうだ。

敏感な部分を責めながら、
徐々に下半身へと。
この日は黒の上下セット。
下着のセンスは悪くない。
布ごしから秘部を触る。

やや熱く湿ってる感じが伝わる。
しばらくはやんわりと触りながら、
徐々に直へと進める。
秘部の周りから中へと。
中はじっとりしている。

ララは少し抵抗するが、
やがて抵抗は収まり感じ始める。
秘部もより湿りが多くなる。
ダメ元で下着を剥ぎ取ろうとすると、
意外とすんなり。
手入れはしっかりとされている。

より責めやすくなってきた。
ララはほぼ動かず筆者のブツもあまり触れない。
元気になってる筆者のブツをララの秘部へ。
感触を確かめるようにゆっくり擦り付ける。
ララは少しビックリした感じだが、
そのまま続ける。

筆者の我慢も限界に近いので、
ゆっくりとララの中へと。
濡れてはいるものの中はキツい。
あまり激しくは動けない。
ゆっくりゆっくり腰を動かす。

ララの表情も色っぽくなる。
声が出そうになっているので、
DKで口を塞ぎ、
しばらくララの中を楽しむ。
上にさせたり後ろ向きにさせてり。

十分楽しめたところでフィニッシュ。
一応外で。
少し余韻に浸りながら会話する。
後処理をしたがまだ時間はある。
楽しんでる時間がやや長めだったので、
残り時間はマッサージを。

マッサージはお世辞にも上手くはない。
むしろ力が弱くイマイチ。
筆者的にはスッキリできたでの良いのだが。
軽く話をしてシャワーへと。
セルフシャワーのあとは拭きアシスト。

部屋に戻り着替えと済ませる。
今度はいつ来るの?と聞かれ、
近いうちにまた来るね!とだけ。
入り口まで見送りされてお店を後にする。

【総評】
再訪する予定ではなかったが、
結果的には良かった。
ただ目的は達成されたので再訪はないだろう。
ララの雰囲気は悪くないが、
これ以上通うと傷が深くなりそうだから。

ほんとかどうかは分からないが、
誰にもこんなサービスはしないと言っていた。
当たり前だが。
このサイト見て訪問しても合体までは難しいだろう。

あと会話の中でお店のママが変わったらしい。
そのタイミングでララ以外の嬢は辞めてしまったと。
ララ自身も辞めるかもと言ってたので、
年が明けて在籍してるかは不明である。