歌舞伎町ラブリーハート「エリカ」の体験

【今回の店舗】
歌舞伎町ラブリーハート

【時間と金額】
120分10000円
シーツ代500円
指名有り 1000円
ルーム代 なし
総額 11500円

【お嬢】
「エリカ」

【年齢】
「店舗年齢」 23歳
「実年齢」 不明
「見た目年齢」 20代半ば〜20代後半

【スタイル】
「スタイル良い・Cカップ・お腹普通」

【サービス】
「愛想良し・寛容度高め」

【裏返し】
「あり」

【プレイ内容】
久しぶりの歌舞伎町ラブリーハートへ。
中々新宿へ行く用事がなかった。
用事が出来たのとメンバーが変わってるから。

14時ごろなので電話確認せず、
そのまま訪問。
受付の男性が以前と変わっていた。
無愛想な男からかなり丁寧な男性に。

すぐ入れる嬢が2名ほどいた。
やたらおすすめされたのが「エリカ」だった。
またすぐには入れないが「サヤ」と「リンリン」も、
結構オススメだと言われた。
最近特に指名・人気があるらしい。

筆者的にはすぐに入りたかったので、
オススメされた「エリカ」を指名する事に。
ソファーで待つ事2〜3分で案内。
この間に冷たいお茶とおしぼりを出してくれた。

最初は冷たい表情に見えたエリカだったが、
挨拶すると急に笑顔になった。
スタイルも良く顔も良い。
オススメされるだけの事はある。

黒のキャミソールからは黒いブラ紐が。
綺麗な顔からセクシーさも。
部屋に入ると服を全部脱ぐようにと。
腰にタオルを巻いてくれた。
このタオルを巻く時にはかなり密着してくれた。
思わず軽くKをしてみる。
若干驚いた感じだが笑顔だった。

色々期待しながら洗体ルームへ。
まずはうつ伏せ。
マッサージしながら洗ってくれる。
中々気持ちい。
肩→背中→腰→お尻→足→股間付近という流れ。

手で洗っていたが途中から太もも・脹脛を、
筆者の足に絡ませながら洗ってくれた。
これが中々興奮する。
是非味わって欲しい。

気持ちよくなってきたところで仰向け。
目線が合うようになったので少し会話。
中国出身だが日本は8年ほどになるらしい。
なので日本語も問題ない。

ここでは、
胸→お腹→股間→足→股間の流れ。
再びエリカは太もも・脹脛を筆者に絡ませてくる。
顔も近くなり思わずKを強請る。
しかし意地悪な表情を見せすぐ離れる。
この表情も小悪魔っぽくて筆者的にはツボ。
ブツを元気にしながらもシャワーで流される。

しっかりと拭きながらも密着をしてくれる。
男の喜ぶツボを心得てる。
足取りは軽く部屋へと戻るがエリカは後片付けと言って、
5分ほど部屋を出た。

戻ってくると軽くハグをしてうつ伏せに。
マッサージはかなり力が強い。
全体的にしっかりしてくれるので、
お触りも忘れて真剣にマッサージしてもらう。

一通り終わるとエリカは電気を少し暗くした。
何か始まると期待してると、
エリカはうつ伏せの状態の筆者に密着。
足を絡ませながら胸を当ててくる。
筆者の顔は下を向いてるのでタッチも出来ない。

触り方もサワサワと強弱をつけて上手い。
自然と筆者のブツも元気になり、
うつ伏せの状態が苦しくなる。
察したエリカは仰向けになっていいよと。

密着したまま仰向けに。
エリカが馬乗りの状態に。
筆者もここからタッチで責める事に。
ブラチチ・生尻は問題なし。
ブツをエリカ下着上から秘部に当てると、
妙に色っぽい表情で見つめてくる。

この間もエリカはハンドで筆者のブツと胸を責める。
終始意地悪してる感じだったので、
少し強引にエリカを責める事に。
DKは受け入れてくれなかったが、
Kと生チチは大丈夫。

調子に乗って下着上から秘部を責める。
最初は嫌がってたが、
徐々に色っぽい表情に。
熱くなってきたので下着を少しずらし、
直に触ってみる。
少し抵抗されたが次第に薄れる。

濡れているのがわかったので、
指入れしてみると照れながらも「気持ちい」と。
先ほどは筆者が意地悪されたので、
今度は必要以上に責め続ける。

これなら合体はイケると思ったので、
筆者のブツをエリカの秘部へ。
寸前に「生はダメ」と拒否。
もちろん断り文句かもしれないが、
雰囲気的にはゴムがあればイケた感触。
お互い勿体ないと思いながらも、
少しイチャし過ぎたので時間も間近。

密着しながらハンドでフィニッシュ。
少しイチャしながらシャワーへ。
シャワーを終え部屋に戻って服を着る。
「今日はありがとう。また来るね」
と伝えお店を後にする。

【総評】
久しぶりの歌舞伎町ラブリーハートだったが、
筆者的には満足。
顔・容姿・スタイル・寛容・性格など、
総合的に評価は高い。
しかも次回は期待できるかもしれないし。

エリカは少しSっ気があるみたいだが、
それもまた楽しめる。
Mが強い人は意地悪だけされて、
タッチは厳しいかもしれない。
あまり強引にいかず、
雰囲気で流れを掴めば楽しめるのではないだろうか。