蒲田エステマッサージ「海その愛」ユミの体験

【今回の店舗】
蒲田エステマッサージ「海その愛

【時間と金額】
90分9000円
指名なし
ルーム代なし
総額 9000円

【お嬢】
「ユミ」

【年齢】
「店舗年齢」 24歳
「実年齢」 不明
「見た目年齢」 30代後半〜40代半ば

【スタイル】
「良い・ Cカップ以上・お腹普通」

【サービス】
「愛想普通・寛容度普通」

【裏返し】
「しても良い」

【プレイ内容】
風が強い中、
蒲田付近をウロウロ。
JRから京急へ移動する予定だったが、
予定がキャンセルになり蒲田で時間つぶし。
以前から少し気になっていたお店へ行く事に。

気になっていたのが、
蒲田エステマッサージ「海その愛
だった。
蒲田エリアでは老舗になるし、
ネットでもちらほら情報が。

平日の昼間という事で、
特に電話もせず訪問。
店舗の場所を見つけるのに少し時間がかかったが、
なんとか辿り着きエレベーターで7階へ。

インターフォンを鳴らすと膨よかな女性が。
年齢は40〜50代ぐらいだろうか。
後から聞いた話だと店長らしい。
ソファへ案内されコースの確認。

女性がリン・ユミ・アヤがいるらしい。
初回だしオススメをお願いと伝えると、
店長はみんな良い子だよと。
順番的にユミだねって。
特に指名することはなく、
90分9000円を支払う。

最初は少し戸惑ったが、
愛想が良く受付し、
すぐにドリンクも持って来てくれた。

少し用意に時間がかかったが、
部屋へと案内される。
部屋は3部屋あるのだろうか、
一番手前の部屋へ。

部屋内にはすでにユミが待機しており軽く挨拶。
ナース服っぽい格好でミニスカート。
顔は部屋が暗くてハッキリ分からないが、
スタイルは良さげ。

早速シャワーへと。
全裸になるように指示され、
ユミはシャワーの準備に。
戻ってくると、
ユミは筆者の腰にタオルを巻いてくれた。

淡々と進めるユミに少し不安を覚える。
表情も暗め。
大丈夫だろうか。
シャワーもセルフだった。
一応拭きアシストはありだった。

一緒に部屋に戻ると早速うつ伏せの指示。
少し楽しみたいので一応ハグのポーズ。
戸惑いながらも応えてくれる。
そのままKを誘うもほっぺのみ。
うつ伏せになるように再度言われる。

気分が下がる中、
ユミのマッサージは中々本格的だった。
力加減も良くて正直気持ちい。
ゆっくりだが丁寧だった。

15分ぐらいしっかりマッサージを受ける。
マッサージが終わるとタオルを剥ぎ取り、
ハンドのみのサワサワタイムへ。
オイルやパウダーなどは使わない。
多少の密着はありつつ。

背中→腰→お尻→太もも→股間付近へと、
徐々に筆者のブツへとハンドが伸びてくる。
程よい触り方で筆者のブツは元気に。
しかし常にギリギリの所までで、
時折筆者のブツを触る程度。

かなり焦らされてる感があった。
その間ずっとうつ伏せでタッチも出来ない。
体制が苦しくなって来たが、
中々仰向けの言葉がこない。

筆者から身動きを取ろうとするが、
ユミは遮ってくる。
だんだん気分が下がってくる。

そんな事を考えてる間に、
ようやく仰向けの指示。
ユミは筆者に股間付近に座っている。
ユミにタッチをしようにも手が届かない。

目線を合わすも少し微笑むだけ。
膝を立ててるのでようやく下着を確認。
黒レースでセクシーなタイプ。
しかしユミはまだ焦らしてる感じ。
股間付近をサワサワしており、
筆者のブツをまともに握らない。

しばらくサワサワが続き、
ようやく筆者のブツへハンドが伸びる。
何か物足りない感じがあったので、
少し体制を変えてユミにタッチできる体制へ。

まずは服上から胸を触る。
少し嫌な素振りを見せてが大丈夫そう。
そのまま服の真ん中にあるファスナーを下げる。
白と黒の混ざったブラが見えてきた。
下とのセットでなく少し残念。

ブラ上からも問題ないので、
直へと伸ばしていく。
Cカップぐらいで柔らかい。
敏感な部分へと迫るが邪魔される。
何度かそんなやり取りを楽しみながら、
ハンドを下半身へと持っていく事に。

スカートを捲り上げ、
下着上からお尻を触るが問題なし。
まだ脱がすタイミングではないが、
下着の隙間から直にお尻をサワサワ。
そして下着越しに秘部を触っていく。
少し湿っている感じだ。
そのまま下着の隙間から秘部を責めようとするが、
これはNGだった。
怒ってる感じではないが軽く手を叩かれる。

こんなやり取りをしながらもKを求めるが、
中々応じてくれない。
筆者的には残念だ。
これ以上の寛容は難しと判断し、
フィニッシュへと意識を向ける。

片手は胸へ、
もう片方は下半身を触りながら、
無事フィニッシュ。
フィニッシュの時だけ軽くK。
DKはNG。

後処理をした後も、
まだ時間が残っていたのでマッサージの続き。
フィニッシュ後だからか、
マッサージが本当に心地よかった。
この間に会話をしながら、
お互いの距離を縮めて行く。

終わる間際にはかなりフレンドリーになり、
胸の敏感な部分を責めたり舐めたり。
少しではあるが下半身の秘部も触れた。
やはり濡れていたようだ。
もう少し早くに打ち解けていれば、
合体の可能性もあったかもしれない。

時短もほとんどなく、
最後までマッサージをやってくれた。
その後セルフシャワーへ。
一応拭きアシストもあり。
部屋に戻ってもイチャイチャしながら楽しむ。
本人は自称Sらしく、
相手がSだとダメだと言ってた。
時にはMになりきる事も大事かもしれない。

部屋前でユミとはお別れし、
店長がエレベーター前まで見送ってくれる。
感想を聞かれたので、
素直に楽しかったと伝える。
すると他にも良い娘がいるからまた来てねと。
こちらもまた行くよとだけ笑顔で挨拶。

【総評】
総合的には良い方だったが、
蒲田エリアなので合体まで持っていきたかった。
今回のユミはマッサージがうまかったので、
納得せざるを得ない部分もあるが。

それと料金は比較的安いので、
他の嬢に入ってみるのも面白いかもしれない。
店内の雰囲気的にも合体できるスペースはあるので。
もし再訪する機会があれば、
ユミを指名して合体まで挑戦してみたい。